カテゴリ:懐かしい風景( 16 )
[遠野] 附馬牛の更に奥・・・3 ~ふるさと学校(大出小中学校)編~
いよいよ、目的地へ着きました。
旧大出小中学校です。
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ここには、もう何年前だろうか、ここが廃校になる平成19年より前から行きたいと思っていた、まさに念願の場所。
いや~、感動。
廃校した現在は、「ふるさと学校」という名称で、昔の面影を残した観光施設となっています。



校庭に咲く花々。サッカーゴールも残っています。
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玄関。
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近づくと、案内人が出てきて「どうぞ入って見ていってください」と声をかけてくださった。


お言葉に甘えて中を見学させてもらう事に。




入ってすぐ。整然と並べられたスリッパと、昔使っていたであろう下駄箱。
お土産がズラっと並んでいた。
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あらカワイイ。
カッパの焼き物。
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すやすや。表情が豊かです。
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うおおぉおっ・・・!
僕実は廃校がちょっぴと好きな人間だったりするので、こういう木の廊下とかすっごく興奮してしまいます。
床に反射した光とか、もう大好物。
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水道。ちゃんと水が出ます。写しませんでしたが、トイレも使用可能でした。
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教室。黒板がカオス状態。
当時はこの机を使っていたのでしょうか。
中々しっかりした机ですね。持ってみたら結構重かったです。掃除の時大変じゃなかったかな?
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当時児童が使っていたであろう実験器具たち。ホルマリン漬けなんかもありましたヨ
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校長室。沢山のトロフィー。歴代の校長の写真も貼ってありました。
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当時の時間割。小中同一校で、どうやって時間を回していたかをうかがい知ることが出来ます。
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壁に掛けられてあった大きな絵。卒業生と在校生のメッセージが書かれています。
例え少人数でも、そこには数々の生き生きとした思い出が生まれていたのだと、1枚の絵から伝わってきます。
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図書室。小さいながらも落ち着く空間です。
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音楽室。試しに弾いてみたら音程バッチリ!
ちゃんと調律を欠かしていないようです。素晴らしい!
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長い廊下の終着点は体育館。小さいので講堂みたいな感じです。
今でもこのステージで催し物がされているようです。
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最後に、元職員室・現在は案内人の常駐室となっている部屋で、コーヒーをふるまって頂きました。
軽く談笑し、学校を後にしました。

ここでの滞在時間は約1時間。
行きたいとは思っていたが、まさか中まで見られるとまでは思ってませんでした。
ずっと興奮しっぱなしの、とても楽しむ時間を過ごす事が出来ました。
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次回、もうひとつの目的地です。
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by galaxy-infinitive | 2015-05-24 12:12 | 懐かしい風景
[遠野] 附馬牛の更に奥・・・2 大出編
小出を出発し間もなく、次の集落が見えてきました。
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これはすごい。



ここの綺麗な沢は猿ヶ石川の支流のひとつ。真夏に水浴びしたいような、本当に良い沢です。
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小さなツツジ
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赤いポストが印象的なお酒屋さん。
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近寄って見ると、なんと郵便配達員の休憩室が!
冬場や真夏なんかに、ここで一休みしていったのでしょう。昭和の良き面影です。
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ここの向かいには「民宿わらべ」があり、今も営業中です。
写真は結構時間無くて撮り忘れてしまいました。むー、次はちゃんと時間がある時に来よう。




最後に、咲いていた花たちのご紹介。
アブラナ。青いトラックが良い味を出しています。
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青いオダマキ。たぶんオダマキ
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花じゃないけど、橋の支柱から生い茂る雑草たち。
こういうのも好きだったりします。
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全体的に僕好みの風景ばかりで、とっても興奮しました。
またこよう、また来よう。時間をたっぷり持って。
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by galaxy-infinitive | 2015-05-23 15:11 | 懐かしい風景
[遠野] 附馬牛の更に奥・・・
ご無沙汰しています。

前回の更新から2年も経ってしまい、ほぼ停止しているようなブログになっちゃっていますが、写真は細々と続けております。

自分の画像フォルダには紹介していない画像がいよいよ1万を超え、CDに焼いてしまったのを含めれば述べ3万枚を超えます。

それなので、全部は紹介できないのですが、気まぐれでちょびちょびとアップしていこうと、現時点では考えています。

今回紹介するのは、また遠野で申し訳ないのですが、なんと生まれて初めて訪れた場所ですので、ご紹介させてもらおうと思います。



このシンボリックな木のアーチ橋。これはず~っと前から見たかった建造物でした。
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ここは附馬牛から車で20分ほど山に入ったところにある小出という地区。たぶん小出。
間違っていたら本当にすみません。

流れる川は何を隠そう猿ヶ石川。これが遠野の街まで流れ、宮守、東和、そして私の住む花巻まで流れ、北上川で合流するのだ。
そう思うと、なんだかとても感慨深いものがあります。そういえば源流まで行けるのかな?
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橋を正面から。
渡った先はちょっとした公園になっています。公衆トイレも付いて中々機能的。近くにコンビニなどありませんから、いざという時はここを利用しましょう。




より近く。これホントに凄いですよね。
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橋を渡って真っすぐ行けばあるらしい。この日は別な目的地があったので断念した。
あとでパンフレットを見たところ、思ったよりよさそうな場所でちょっぴり後悔した。次は行こう。
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橋のすぐ近くにあった石碑。金毘羅様と書かれている。
木の標識に小出と書かれていたので、多分ここは小出。
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近くの風景。山奥とだけあってまだ春の風景が残っています。
忙しくて見逃してしまった、春の遠野をここで味わえてよかった。
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次回へ続く(更新未定・御免!)
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by galaxy-infinitive | 2015-05-22 17:28 | 懐かしい風景
新緑の遠野へ!Part.5 -ちょっと道草-
焼肉と、鍋倉公園での運動でベタベタの僕たちは、温泉ですっきりすることにしました。
目的地は、名所「たかむろ水光園」。
早く温泉につかりたく一直線で目指していたのですが、途中気になる風景が目に入ったので運転手権限で寄り道することにしました。

木陰とカーブミーラーは相性がいいと思います。
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目の前に広がるはどこまでも続く水田。ひゃあ、すごいっすね。
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この日はまるで初夏のように木陰が色濃かったです。
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草に埋まる消火栓。こういうのも好きなんですよね。
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場所はホント水光園の手前、地名は土淵の柏崎なるところ。
温泉へのはやる気持ちを抑えつつ、こういう風景も堪能してみてはいかがでしょうか。
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今回は写真少なめでしたが、次回は多いよ!
次回いよいよ遠野旅行最終回!すぐな更新は期待できませんが、ゆるりとお待ちくだされ(_ _)
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by galaxy-infinitive | 2013-06-19 12:01 | 懐かしい風景
大迫・何かいい景色を求めて
ちょっと時期からずれますが・・・。

今年の9/18に大迫・エーデルワイン工場で行われたワイン祭りを見た後に、少し時間が空いたので大迫をドライブすることにしました。

とりあえず、目的地は早池峰ダム。道中にも写真を撮ったので紹介します。
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ここを紹介するのは、実は2回目。以前は自転車で来てましたからね(笑)





オオ、懐かしのアノ小屋!
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ドアのところが、なんだか歯みたいで笑えます。かわゆすなぁ
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いい道ですねぇ。快晴の空。雲は高く、秋の空って感じです。
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コスモスもちょうどピーク。綺麗ですねぇ。
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石碑。大迫では結構見かけます。
花巻では少ないんですけどねー。
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なんて書いてあるのかな。
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もう少し居たかったのですが、空腹に負け出発することに。
昼食は早池峰ダムの所で摂る予定でした。
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そして、到着「早池峰ダム」。ここから早池峰山を見ることもできます。
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今年は雨が少なかったですよねぇ。貯水量も、普段より少ないようでした。
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そして、お昼御飯はあそこ、「レストラン湖畔」で頂くことにしました。
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おいしそうでしょ?
とってもおいしかったですよー。
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次回は帰り道の写真です~
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by galaxy-infinitive | 2012-11-15 19:47 | 懐かしい風景
おとんと旅行 その1
土日を利用してお父さんと旅行してきました。
今日からしばらくその写真が続くよー (続けば)

最初は八戸。 八戸の朝市に行ってきました。
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といっても着いたのはお昼近かったから、もう店じまいな雰囲気でした。
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レトロな電話機。
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昭和なお店。 いまでもこうやって商店街が活気づいているのは貴重だと思う。
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この縦に長ーい作りが非常にイイです!(語彙力・・・) 雰囲気がとっても好き。
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色んな出店で、おっちゃんやおばちゃんが魚を捌いたり、天日干しをしているのを見れるのも、とてもおもしろいです。
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りんご好きの私にとっては宝の山。 どれも持ち帰りたかったのですが、低予算のため断念・・・。
とてもいい色してます。
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パラソルとホヤ。 なんかかわいかったので撮りました。
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この市場は八戸駅前の商店街でやってます。 写真は八戸駅の橋から。 見事に晴れてくれました。
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おまけ。

移動は八戸まで高速をつかいました。
その途中で紅葉真っ盛りのPAがあったので立ち止まって見ることにしました。
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何の木だろう。 とてもいい色してます。
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この木の実かな。 どんぐり?
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道路を挟んだ向こう側にも紅葉が映える山が。 高速で風景がいいと俄然走るのが楽しくなりますよね。
この先も紅葉が綺麗な山に囲まれて走りました。
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どこのPAだったかな・・・。 名前を控えておくべきだった。
地図から見て前森山PAっぽいけど。。。
このPAから見えた風景。
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次回、海へ行きます!
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by galaxy-infinitive | 2010-11-07 22:35 | 懐かしい風景
修学旅行4日目 寂光院への道中
大原の寂光院までの道のりにはこういった畑の風景をよく目にした。
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(1)




畑で作業をされている夫婦もチラチラ・・・。
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(2)




狭い路地。国道のような広い道より、こういった狭い道を好む方は少なくないはず・・・。
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(3)




洗濯物とネコジャラシ(われながら何撮ってんだか・・・)
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(4)






歴史を感じる民家。
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(5)






中で女性が楽しそうに機織をしていた。看板を見ると、そこでは機織の体験ができることが書いてあった。機織って簡単なのだろうか・・・。作業を見るうちではとても根気がいる作業に感じる。いまだにやったことのないコトのひとつです。
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(6)






いつも私は写真をとるうえでは人を写さないようにしているが、こういった狭い路地はむしろ人がいたほうがもの寂しさを感じなくていい気がする。
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(7)






進んでいくとそこはT字路。寂光院へ行かない道は人もいなく、ちょっぴり進んでいってみたくもなった。後になってこの先にはお寺があったらしい。
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(8)






落合の滝(というらしい)。紅葉が映えるいい滝です。ガードレール等がないので注意!
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(9)







この池田茶屋が見えたら寂光院はもう目の前!期待が高まる・・・。
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(10)

途中で見かけた小自然
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by galaxy-infinitive | 2007-12-30 23:05 | 懐かしい風景
修学旅行 宮島に到着
宮島といえば、世界遺産『厳島神社』!でも、訪問したのは2日目なので紹介は明日以降になります。
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港に到着。もう回りは暗くなってきていた。数人船酔いしたらしい。。。
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ホテルに到ー着。みんな一気にグッタリしてしまった。
ホテルからの眺め。遠くに広島の町が光っている。中々いい眺めのところだ。
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ホテルのおやつ。広島名物『もみじ饅頭』。ワッフルのような食感で一気に食うのはヒャックリの原因になるなと思いました。味はかなりよかったです。
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西の空を見ると夕暮れもいよいよピークを迎えていた。冬独特の残夕である。
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夜。
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外出が許されたので近くを散歩。みんなは夜の厳島へ行ってしまって、周りは誰も居なかった。
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私も夜の厳島に行きたかったが、こんなにいい路地、私はどうしてもスルーすることなんてできなかった。
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とてもラッキーなことがあった。
みんなとは違い路地で写真をパシャパシャ撮っている私が変に見えたのだろう。

知らない男性に声をかけられ、話をしているうちに家へ招待されてしまったのだ。
普段知らない人には心を許すことは無い私だが、この日ばかりは旅行のせいか、趣味が合うせいか、すんなり許してしまったのである。

家の様子。
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実はその男性は芸術家で、こうして作り上げた作品を壁に飾って展示しているのだという。
宮島、意外と知られていないが芸術家が多く住んでいる芸術の町なのだという。

彼もその一人で、他の芸術家とこの家でテーブルに座りながら自信作を見せ合うのだという。
たまに人に貸し出して他の芸術家や住民の憩いの場になるんだとか。

ちょっぴり、いや大いに貴重な体験ができたと私は思う。
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宿泊先(の玄関)
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by galaxy-infinitive | 2007-12-09 09:21 | 懐かしい風景
遠野訪問紀 ~遠野ふるさと村最終章~
お詫び


このたび、学校にて定期的なテストがあり、そのため一時更新をストップしてしまいました。

実際は昨日終わったのですが、疲れで昨日はパスしました。

突然更新をやめてしまい、申し訳ありませんでした。

今日から更新を再開したいと思いますので、どうぞ、これからよろしくお願いします。









さて、遠野ふるさと村には、おやつ処というものがある。そのお店の名前は「こびるの家」

「こびる」という言葉は遠野弁で「おやつ」という意味である。

中では遠野在住の奥さん方が手作り料理を振るってくれるという、なんとも面白いところ。
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ちなみに私はカキ氷・メロン味をいただきました。

多分今年で食べるのが最後の、カキ氷。おいしくいただいた。この日は久々の夏日。半そで短パンでも十分にすごせる、そんな日だった。
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ちなみに中には遠野の方言集が壁掛けられている。カッパの切り絵がなんともかわいらしい。
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他にも、ひっつみ、おにぎりといったものがあったが、家で夕ご飯が待っているので、今回はお預けとなった。
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ふるさと村の曲屋の中には、人がいて、さまざまな体験ができるようになっています(詳しくはこちらで)

中の人の話を聞く人たちの様子。
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こういって、伝統を積極的に伝えようとする働きに、底知れぬ力を感じた。

私も、いつかこういって自分の町の伝統を伝えていけたら、なんとうれしいだろうか。
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さまざまな風景、人情に出会い、私はとてもここを気に入ってしまった。
もう少しいたかったが、時間というものが許してはくれなかった。

少し惜しみつつ、いろんな体験をして新鮮な思いを胸に、私はふるさと村から出て行った。
久々の暑く、もう聞こえないせみの声が懐かしく思えた、そんな晴れた日だった。
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by galaxy-infinitive | 2007-10-06 23:32 | 懐かしい風景
ふるさと村の南部曲屋(まがりや) その1
遠野ふるさと村で、一番のメインといったらこれであろう。

『南部曲屋』
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その名のとおり、家が直角に曲がっているのだ。きっとこのスタイルには意味があるのだろう。







縁側。私の場合、これを初めて生でみた。
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何のためにあるのか、それは親父もわからないらしいが、とりあえずここでくつろぐのだという。

確かにここではくつろげそうだし、他の人たちとも会話が簡単にできそうである。

今となっては貴重なものであろう。今の家についていないのが残念である。








屋敷内部。裸電球がいい雰囲気をかもし出す。
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しかしなぜだろう。

ここの中では時間がゆっくり流れていたのだ。実際にはそう感じただけであるが。

この屋敷の静かで涼しい、なんともいえぬ雰囲気、におい。

すべてが懐かしく感じるのはなぜだろう。一度も入ったこともないのに。ましてや初めて見るのに。

この感情はどこか懐かしく、どこか寂しく、どこかうれしかった。

言葉にするには少し難しい感情が、そこで生まれた。
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二階に昇ると布団が敷いてあった。それで、余計私のなんともいえぬ感情が大きくなったのは言うまでもない。
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曲屋特集2は、ふるさと村の自然をはさんで二日後に紹介したいと思います(←ナゼ?)
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by galaxy-infinitive | 2007-09-25 19:55 | 懐かしい風景